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カテゴリ: 白金

【東京白金は割安感強く、いずれ買いが入るだろう】
*NY白金が800ドルを下回り、東京白金も戻り売りが優勢となっているようだ。

先月下旬に公表されたThe World Platinum Investment Council(WPIC、ワールド・プラチナム・インベストメント・カウンシル)の「Platinum Quarterly」最新版によると、世界のプラチナ需要は、2019年に2%超の増加が予測され、1. 2019年の需要は、産業の継続的成長と投資回復により上昇、2. 2019年の自動車分野予測には、プラチナによるパラジウムの大幅な代替は考慮せず、3. 2019年のプラチナ余剰は、2018年の余剰から10%低下すると予測されている。主に化学、石油産業や地金、コイン等が需要を牽引する一方で、欧州の自動車分野では需要減退が予想されている。これはディーゼル車に対する制限が厳しくなることが背景にある。

ただ、自動車分野における需要は減少を続けることは確実であるものの、減少率は小さなものに留まるとしている。総じて今年の需給状況よりは改善する見込みだが、産業用貴金属であるため、原油安や株価の下落を反映して、不安定な地合いを強いられているようだ。しかし、NY白金の800ドル以下、東京白金の2800円台は割安感が強い。同じ貴金属である金やパラジウムとの比較にしても下げ過ぎ感は強く、いずれ買いが優勢になると予想する。

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*東京白金予想レンジ:2750~2950円

*CFTC建玉12月11日時点:ファンドの白金買い越しは1万0991枚(前週比-3635枚)と減少。総取組高は8万2550枚と前週比+5722枚の増加。

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*白金と金の逆ザヤは、7月3日につけた1526円をさらに上回って、12月11日には1687円と過去最大幅を記録した。「白金売り・金買い」が有利の状況が続きそうだ。


情報提供:(株)みんかぶ
※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

【東京白金はそろそろ下げ止まるか】
*先週の東京白金は下落した。11月28日、The World Platinum Investment Council(WPIC:ワールド・プラチナム・インベストメント・カウンシル)が 「Platinum Quarterly」最新版を発表した。これによると、2019年予測は市場余剰量が455koz(およそ14.15トン)で、供給が1.6%増と需要が2.4%増であるため、2018年度の余剰量に比べ10%減となると見ている。2019年度の需要増加は経済成長を反映して、主に化学および石油業界が牽引するものと見られる。

また、地金とコインの堅実な需要に加えて、ETFが回復するため、投資需要が倍増する見込み。自動車分野では課題が残り、これはヨーロッパの一部都市でのディーゼル車に対する制限に伴い、ヨーロッパでのディーゼル関連需要が減少を続けると予想される。自動車分野における需要は減少を続けることは確実だが、減少率は小さなものに留まる見込みという。来年の需給状況は今年より改善する見込みだが、株安・原油安を背景に自動車分野の需要減少に反応してファンドが手仕舞い売りを出したようだ。テクニカル的には、RSIが30%を下回ったことで売られ過ぎ感が強まっているため、そろそろ下げ止まる可能性が高いだろう。

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*東京白金予想レンジ:2750~2950円


*CFTC建玉12月4日時点:ファンドの白金買い越しは1万4626枚(前週比-8189枚)と減少。総取組高は7万68283枚と前週比+4455枚の増加。

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*白金と金の逆ザヤは、7月3日につけた1526円をさらに上回って、12月10日には1642円と過去最大幅を記録した。  短期的には、「白金売り・金買い」が有利のようだ。

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【東京白金は3000円台で値固め局面】
*先週の東京白金は下落したが、3000円の大台は維持された。金が底堅く推移し、同じ白金族であるパラジウムが年初来高値を更新していることから、白金は割安感でサポートされているようだ。白金の需給に影響を及ぼすニュースはなく、他の貴金属と最大の生産国である南アフリカの通貨ランドに影響される展開が続きそうだ。22日の南アフリカ準備銀行(SARB、南ア中銀)理事会では利上げ予想が強まっている。政策金利は0.25%引き上げられて、6.75%になる見込み。

23日には格付け会社S&P社が南アフリカの格付けを発表する。S&P社による南アフリカの格付けは「BB」(ジャンク債)、見通しは「安定的」としている。20日に発表された9月景気先行指数は104.7(前回104.9)と予想104.6をわずかながら上回っており、格付けは現状維持となる可能性が高いだろう。その場合、利上げと相まって通貨ランドが堅調に推移する展開が予想され、白金相場には押し上げ要因となろう。

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*東京白金予想レンジ:3000~3100円

*CFTC建玉11月13日時点:ファンドの白金買い越しは2万1991枚(前週比-1933枚)と減少。総取組高は7万0152枚と前週比-4212枚の減少。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を上抜け、一時1300円も上回った。しかし、現状では1300円の逆ザヤは、白金の割高感が強いようだ。短期的には、「白金売り・金買い」が有利のようだ。

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【東京白金は調整安場面】
*先週の東京白金は下落したが、3000円の大台は維持された。金や原油等の主要コモディティイが下落し、ドル高を背景にCRB指数も低下している。何よりも、白金の主要マーケットである欧州の景気が減速している。白金を触媒とするディーゼル車の販売は減少し、最大の生産国である南アフリカは景気後退(リセッション)入りして通貨ランドにも先安感が強い。このような悪条件にもかかわらず、白金は底堅く推移しているという印象だ。ファンダメンタルズ的見地から白金には先高観は生じにくいが、ファンドの買い越しも2万枚を超えており、金よりも強気されている。東京白金は200日移動平均線を下回り、調整安局面に入る可能性があるが、3000円を下回る水準で50日と100日の移動平均線がゴールデンクロスを示現しており、3000円前後で下げ止まる可能性が高いだろう。

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*東京白金予想レンジ:3030~3180円

*CFTC建玉11月6日時点:ファンドの白金買い越しは2万3924枚(前週比+9201枚)と増加。総取組高は7万4364枚と前週比-637枚の減少。

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*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を上抜け、一時1300円も上回った。徐々に白金の金に対する割安感が解消されてきており、この流れが継続する可能性がある。「白金買い・金売り」が有利の状況が続きそうだ。

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【東京白金は調整局面入りの可能性】
*先週の東京白金は、円安を背景に上昇した。特に白金独自の材料があったわけではなく、同じ貴金属である金や同じ白金族であるパラジウムの上昇に連れた面が大きいが、ファンドの買い越しは拡大している。CFTCによると、ファンドの白金買い越しは6週連続で直近では1万4700枚まで拡大した。東京白金は200日移動平均線をブレイクし、3200円をうかがう展開になっている。テクニカル的にはRSI(相対力指数)が70%台まで上昇してきたことで、高値警戒感が強まりそうだ。

ただ、米議会中間選挙では、「上院が共和党・下院が民主党」とねじれ状態になることが判明し、ドル高に重石になる可能性があることから、金同様に白金にも追い風になる可能性がある。調整場面に入る前に、一度大きく上昇する場面があるかもしれない。10月30日にボストンで開催されたロンドン地金市場協会(LBMA)の年次会合では、白金価格は今後1年間に、白金価格は835ドル前後から1010ドル、パラジウムは1075ドル前後から1195ドルに、それぞれ上昇する見込みとの予想を示した。2019年の白金価格は875ドル、パラジウムは1025ドルと予想されている。

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*東京白金予想レンジ:3000~3300円

*CFTC建玉10月23日時点:ファンドの白金買い越しは1万1662枚(前週比-1418枚)と減少。総取組高は7万4436枚と前週比-1111枚の減少。

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*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を上抜けてきた。徐々に白金の金に対する割安感が解消されてきており、この流れが継続する可能性がある。「白金買い・金売り」が有利の状況が続きそうだ。


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【東京白金は保ち合いが続きそう】
*先週の東京白金は反落した。ファンドは9月25日に売り越しから買い越しに転じているが、NY白金の800ドル以下の水準は割安感が強いということが認識されたからだろう。10月16日時点で買い越しは1万3000枚台に達したが、23日には1万1660枚台に減少している。金が株安や地政学的リスクで買われるのに対し、同じ貴金属である白金はディーゼル車の排ガス除去触媒に主に使用されるため、割安感が解消されれば積極的に買われてこない。欧州ではディーゼル車は生産減少している上に、2040年までに全廃される。需要の先細りがあるため、高値を追いかけて買っていくという展開にはなりにくい。

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同じ白金族であるパラジウムは北米のガソリン車の生産・販売が好調な上、主要生産国であるロシアの供給減少から需給のタイト化が懸念されている。NYパラジウムは年初来高値を更新しており、白金はパラジウムに対する割安感から買われるものの限界があろう。企業業績への不安を背景とする世界的な株安や、貿易摩擦の激化が経済成長に与える影響が懸念されており、非鉄金属や白金等の工業向け商品(コモディティー)に対する需要も様子見となりやすい。東京白金は3000円を挟んだレンジで保ち合いが続きそうだ。

*東京白金予想レンジ:2800~3100円

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*CFTC建玉10月23日時点:ファンドの白金買い越しは1万1662枚(前週比-1418枚)と減少。総取組高は7万4436枚と前週比-1111枚の減少。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を一時上抜けたが、継続せずに反落に転じた。 しかし、1500円の逆ザヤは過去のパターンからは白金の割安感が意識されるため、「白金買い・金売り」が有利となりそうだ。
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情報提供:(株)みんかぶ
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【東京白金は、上値重く保ち合いか】
*先週の東京白金は軟化し、3000円の大台を維持できなかった。市場の関心がドルとNYダウの動向にあるため、リスクオンとなれば金は下落するが、リスクオフとなれば金は上昇する。今はややリスクオフモードにあり、金が押し上げられている。一方、白金は産業用貴金属であるため、株安は弱材料になり、上値は抑えられてしまう。

ただ、同じ貴金属であるため金が上昇すれば連れ高となる面がある。とはいえ、独自の強材料に欠けるため、上昇幅も小さく、上値が重くなっている。中国の自動車販売台数が減少していることも白金相場にはマイナス要因だろう。また、最大の生産国である南アフリカがリセッション入りしているため、同国の通貨ランドが安値圏で推移していることも白金相場には押し下げ要因になっている。ただ、ファンドの買い越しは拡大しており、NY白金の850ドル以下は生産コストの面から依然として割安にあるといえそうだ。

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*東京白金予想レンジ:2900~3050円

*CFTC建玉10月16日時点:ファンドの白金買い越しは1万3080枚(前週比+4854枚)と増加。総取組高は7万5547枚と前週比+1480枚の増加。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を一時上抜けたが、継続しなかった。株安による金買いが継続するようであれば、「白金売り・金買い」が有利となろう。

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情報提供:(株)みんかぶ
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【東京白金は、押し目買い優勢の展開か】
*先週の東京白金は上昇し、週の終値は3000円を維持した。特に白金独自の強材料があったわけではないが、同じ貴金属である金やパラジウムが上昇したため、相対的に割安感の強い白金も買われたのだろう。金と同様にドル安を反映してNY白金は堅調に推移している。800ドル台で推移し、値固め局面に入ったようだ。850ドルを上抜けば、チャート的には底入れのパターンが形成されよう。

ただ、懸念要因もある。欧州でのディーゼル車が今後は廃止されることや米中貿易戦争の影響で中国での自動車販売台数が減少していることは弱材料だろう。VWは9月の中国での販売台数が前年同月比で11%近く減少したことを明らかにした。GMは7~9月期の中国販売について前年同期から15%落ち込んだと発表。ジャガー・ランドローバーも9月の中国での売り上げが46%減少したと発表した。CFTC建て玉を見ると、ファンドは4週連続で買い越しを継続しており、買い越し幅は拡大している。東京白金は3000円台で堅調に推移しよう。

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*東京白金予想レンジ:3000~3100円

*CFTC建玉10月9日時点:ファンドの白金買い越しは8226枚(前週比+1177枚)と増加。総取組高は7万4067枚と前週比+928枚の増加。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を一時上抜けたが、継続しなかった。株安による金買いが継続するようであれば、「白金売り・金買い」が有利となろう。

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情報提供:(株)みんかぶ
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【東京白金は、ジリ高基調が続きそう】
*先週の東京白金は上昇し、終値は3000円を維持した。NY白金市場のファンドポジションが買い越しに転じてから2週間たつが、ネットロングを拡大している。金のショートポジションが拡大しているのと対照的だ。同じ白金族であるパラジウムが1050ドル以上で堅調に推移しているため、白金は割安感から買戻しが入りやすくなっている。また、原油価格の上昇や穀物相場が下値を切り上げていることから、代表的な国際商品指数であるCRB指数が一時200ポイントを越えるなど堅調に推移していることや株価が堅調なことも、産業用貴金属である白金にはプラス要因として作用しているのだろう。NY白金はファンドの買い越し拡大を受けて900ドルを目指す可能性があり、東京白金もジリ高となりそうだ。

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*東京白金予想レンジ:2900~3100円

*CFTC建玉10月2日時点:ファンドの白金買い越しは7049枚(前週比+4359枚)と増加。総取組高は7万3139枚と前週比-2852枚の減少。


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金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。現在は縮小し1350円まで戻しており、この抵抗ラインを上抜ける可能性が高いだろう。白金の上昇が加速しそうで、「白金買い・金売り」が有利となろう。


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【東京白金は3000円台で値固めか】
*先週の東京白金は軟調な展開だったが、週明けは為替の円安を受けて3000円台に上昇している。最大の生産国である南アフリカの生産者物価指数(PPI)が上昇し、同国のインフレ懸念が高まるとの思惑から、いずれ南アフリカ準備銀行(SARB、南ア中銀)は利上げを検討するのではないかとの見方から、通貨ランドが反発していることが白金相場を押し上げているのだろう。

また、パラジウム相場の急騰も支援要因だろう。ロシアは9月に利上げを行い、最近の原油高の影響を通貨ルーブルが反発しており、パラジウムを押し上げている。同じ白金族である白金が割安感から買い戻されているという一面もある。NY白金は800ドル台が定着したようで、ファンドのポジションも買い越しに転じている。東京白金は3000円台で値固めとなろう。

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*東京白金予想レンジ:2850~3050円

*CFTC建玉9月25日時点:ファンドの白金買い越しは2690枚(前週比+4900枚)と買い越しに転じた。総取組高は7万5991枚と前週比-1万2542枚の減少。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。現在は縮小し1350円まで戻したが、ここを上抜けるなら、白金の上昇が加速しよう。その場合、「白金買い・金売り」が有利となろう。

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※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

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