テクニカルマイスター

商品、為替、株式相場を,ファンダメンタルズとテクニカルから思いつくままに分析。

カテゴリ: 白金

【大規模ストライキに身構える白金相場】

*南アフリカの大手白金鉱山会社では、3年前の労使交渉で締結した労働契約が6月末で期限切れとなり、7月9日から労使交渉が開始される。南ア最大の鉱山労働組合であるAMCU(鉱山労働者・建設組合連合)は、7月9日から労使交渉を開始する計画。9日にアングロ・プラチナ社、10日にインパラ・プラチナ社、11日にジバニエ・スティルウォーター社の労使交渉が予定されている。過去3年間の白金価格の低迷で南ア白金鉱山会社の多くは経営が悪化していたが、パラジウム価格が需給逼迫懸念を背景に史上最高値を更新する中、鉱山会社の多くは黒字転換している。鉱山会社側は、白金価格の低迷を理由に南アフリカのインフレ率に近い4~5%程度の賃金引き上げで妥結をはかろうとしているが、大手労働組合は、会社の収益が向上していることを理由に3~4割の賃上げを要求。しかも鉱山会社は2万人以上の大規模リストラも計画しているため、労働組合は難しい交渉を迫られている。安易に妥結できないとなれば、大規模ストライキに突入する可能性が高まるだろう。その場合、操業の縮小や最悪、操業停止も想定される。ファンドの買い玉が7月に入って急増している。市場は、ストライキに身構えているようだ。


pt1

*NY白金相場は2月中旬をボトムにして上昇に転じ、4月には900ドルを示現した。それに連動して白金ETFも増加し、4月下旬には78.4トンとそれまでの過去最高となった。5月に入ると下落基調を強め、800ドルを割り込む場面も出てきた、しかし、その間の白金ETFの減少はわずかなもので、相場動向にほとんど影響をうけなかった。6月下旬から再び増加に転じ、7月5日には80.04トンと過去最大保有量となった。金ETFはNY金相場の変動に連動して増減するが、今年の白金ETFは、相場の変動に大きな影響を受けることなく増加している。今後予想されるストライキに備えてのヘッジ買いが入っている以上に、現状の800~900ドルの価格帯が歴史的に見て割安感が強いことが背景にあるのだろう。長期的に見て、NY白金の800ドル前半以下の水準は底値圏との認識が強まっているようだ。


pt2


情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。

【白金は底値圏に下落し、下げ止まった可能性】
NY白金は、今年度の需給改見通しを背景に2月中旬以降、上昇を強め900ドルに達した。しかし、需給緩和見通しと最大の生産国南アフリカの通貨ランドの下落を反映して下落に転じ、800ドルを割り込んだ。ただ、長期的には800ドル台前半は底値圏にあること、ファンドの買い越しが大幅に整理されたこと、南アフリカで鉱山ストライキが起こる可能性から下げ止まったようだ。


nypt

注目すべきは白金ETFの動向だろう。白金相場が900ドル台から800ドル割れに下落する過程でも、白金ETF保有高は減少しておらず、過去最大水準を維持している。長期的に保有する投資家が増えており、これからも買い増される可能性が高く、白金相場のサポート要因になりそうだ。


ptetf

情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。

【東京白金は底値形成の途上か】
*大手鉱山会社CEOの「パラジウムはバブル」との発言を受けてパラジウム相場が急落し、「パラジウム買い・白金売り」のポジションが巻き戻されて、白金相場は上昇した。これに加え、最大の白金生産国である南アフリカの通貨ランドが上昇したことも白金相場を押し上げた。格付け会社ムーディーズによる南アフリカの格付けが見送られたことが好感されてランドが買い戻された。

また、南アフリカ国営電力会社エスコムの停電を受けて産出量の減少が懸念されたことなどが重なった。さらに鉱山ストライキが長期化していることも将来の生産減少懸念につながっている。白金ETFは頭打ちとなっているものの、過去最大の保有水準にある。東京白金は3200円台で推移しているが、ここは昨年の高値3618円と安値2680円の0.38倍押しに相当するところで、明確に上抜けてくると、具体的には3300円台を達成すると全値戻しが視野に入ってくるだろう。この場合、長期底入れにつながる可能性が高く、押し目買いが続きそうだ。

ptetf0423


*CFTC建玉4月16日時点:ファンドの白金買い越しは3万1111枚(前週比-733枚)と減少した。総取組高は7万3727枚と前週比878枚の減少。

tkpt0422

*東京白金予想レンジ:3150~3300円


情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。

【東京白金は値固め局面が続きそう】
*大手鉱山会社CEOの「パラジウムはバブル」との発言を受けてパラジウム相場が急落し、「パラジウム買い・白金売り」のポジションが巻き戻されて、白金相場は上昇した。これに加え、最大の白金生産国である南アフリカの通貨ランドが上昇したことも白金相場を押し上げた。格付け会社ムーディーズによる南アフリカの格付けが見送られたことが好感されてランドが買い戻された。

また、南アフリカ国営電力会社エスコムの停電を受けて産出量の減少が懸念されたことなどが重なった。白金ETFはわずかながらも増加を続け、直近では78.4トンと過去最大の保有量となった。東京白金は3150~3250円のレンジで推移している。ちょうど1年前と同じ水準に回復したわけであるが、テクニカル的には3300円の上値抵抗線をブレイクすれば、長期底入れにつながる可能性が高いだろう。短期的には値固め局面が続きそうだ。

ptetf0416

*CFTC建玉4月9日時点:ファンドの白金買い越しは3万1844枚(前週比+8489枚)と増加した。総取組高は7万4605枚と前週比6541枚の増加。

tkpt0416

*東京白金予想レンジ:3150~3250円


情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。

【東京白金は長期底値形成か】
*先週の白金は、パラジウム相場の急落を受けて連れ安となり3000円の大台を割り込む場面もあったが、週末は3000円の大台を回復して引けた。欧州の景気減速が強まる中、パラジウムは、大手鉱山会社のトップが「バブルの様相を呈している」と発言したことを受けて急落し、2日間で11%も急落した。

しかし、中国の3月製造業景況感指数(PMI)と3月米ISM製造業景況指数がいずれも市場予想と前月を上回ったことが好感されて、週明けのパラジウムは反発し、白金も連れ高となった。パラジウムは自動車触媒に使用されるため、両国の自動車販売が回復するとの見方が買い材料となったようだ。

ptetf

また、白金に関しては、白金ETFが過去最大になったことが注目されよう。ディーゼル車の減少が懸念されて今年も需給緩和傾向が続くとされたが、長期的な観点からドル建て相場の800ドル台には割安感が強く、現物需要が喚起されたようだ。東京白金は3000円台で底堅く推移しよう。

*CFTC建玉3月26日時点:ファンドの白金買い越しは2万4207枚(前週比+6626枚)と増加した。総取組高は7万2073枚と前週比3842枚の減少。

tkpt0403

*東京白金予想レンジ:2900~3100円


情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。

【東京白金は下げ止まりから値固め局面か】
*プラチナ(白金)相場に連動する上場投資信託(ETF)の残高が急増している。直近の残高は3年半ぶりの高水準だ。ディーゼル車の排ガス触媒や宝飾品向けの需要減で安値が続いたが、年金など長期マネーが多いETF残高の急増は、現状の価格が底値圏にあると見られているのだろう。長らく続いた下落基調が転換する可能性を示唆しているかもしれない。

ptetf

白金ETFは白金相場に連動するよう設計された有価証券。世界のETFが価値の裏付けとして保有する現物の合計は3月下旬時点で約73トンとこの1週間だけで4トン(5%)も増えた。年初からの増加率は16%に達した。NY白金の800ドル前半の水準は、安過ぎるとみた買いが増えたほか、同じ工業用貴金属のパラジウムが最高値を更新したことにつられている面もある。

また、金に対して400~500ドルも割安なため安過ぎるとの思惑も働いているのだろう。東京白金は2900~3100円のレンジで推移しているが、昨年8月中旬から見ると、下値を切り上げていることがわかる。長期的な底値形成期間の可能性があり、下落場面は買いが優勢となりそうだ。

*CFTC建玉3月19日時点:ファンドの白金買い越しは1万7581枚(前週比+1233枚)と増加した。総取組高は7万5915枚と前週比1546枚の減少。

tkpt0326

*東京白金予想レンジ:2900~3100円


情報提供:㈱ミンカブジインフォノイド
*チャートの著作権は、㈱ミンカブジインフォノイドに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、㈱ミンカブジインフォノイドは一切の責任を負いません。


【東京白金は下げ止まりから値固め局面か】
プラチナの国際調査機関であるワールド・プラチナム・インベストメント・カウンシル(WPIC)は7日、2019年は供給過剰が一段と深刻になるとの見通しを発表した。2019年の需要見通しは前年比5%増の241トン。自動車用は3%減で18年より減少幅は縮む。需要の3割を占める宝飾品需要は中国市場の不振が続き1%減となるが、投資需要は堅調のようだ。

上場投資信託(ETF)などが17トンと大幅に増え、自動車や宝飾品用減少の大半を補う見込み。対して供給量は5%増の262トンの見込み。鉱山供給は201トンと6%増加予想。また、パラジウムやロジウムなど他の触媒用貴金属の相場上昇に伴い、自動車スクラップからの回収が増える見込み。実需の伸び悩みと大幅な供給増加により全体では3年連続の供給過剰になる見通しで、供給過剰幅は21トンと前回見通しから7トン拡大するという。

東京白金は、2月18日の安値2790円から3月1日の高値3127円まで、10営業日で12%も上昇した。これは最大の生産国である南アフリカで10日~14日に発生した大停電の影響が懸念されたことに加え、同じ白金族であるパラジウムが5000円の大台に乗せたことや為替の円安が追い風になった。それ以上に強材料になったのは、南アフリカ鉱山労働組合連合(AMCU)が15の金鉱山と白金鉱山でストライキを計画していることが伝わったことだろう。

しかし、鉱山会社が裁判所に対し、ストライキを阻止してほしいと訴えると、南アフリカの労働裁判所はAMCUに対し、計画しているストライキの実行を裁判所として中止させるかどうかの判決を下すまでは、2月28日に行う予定だったストライキを3月7日まで延期するように命じた。スティルウォーターのCEO(最高経営責任者)は、「7日間のストライキが発生しても十分な在庫があるため、ビジネスには影響しない。より長い期間のストライキでも余裕がある」と述べた。ストライキ実行への疑問と在庫報道が出て、3月以降の白金は利益確定売りに下落に転じた。ただ、NY白金の800ドル割れは、パラジウムや金に対する割安感もあって売りにくく、ショートカバーが出やすい。白金相場は下げ止まりから、値固め局面に移行しそうだ。

*CFTC建玉3月5日時点:ファンドの白金買い越しは2万1463枚(前週比+5718枚)と増加した。総取組高は7万7483枚と前週比2123枚の減少。

tkpt0312

*東京白金予想レンジ:2800~3000円


情報提供:(株)みんかぶ
※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

【東京白金は割安感強く、いずれ買いが入るだろう】
*NY白金が800ドルを下回り、東京白金も戻り売りが優勢となっているようだ。

先月下旬に公表されたThe World Platinum Investment Council(WPIC、ワールド・プラチナム・インベストメント・カウンシル)の「Platinum Quarterly」最新版によると、世界のプラチナ需要は、2019年に2%超の増加が予測され、1. 2019年の需要は、産業の継続的成長と投資回復により上昇、2. 2019年の自動車分野予測には、プラチナによるパラジウムの大幅な代替は考慮せず、3. 2019年のプラチナ余剰は、2018年の余剰から10%低下すると予測されている。主に化学、石油産業や地金、コイン等が需要を牽引する一方で、欧州の自動車分野では需要減退が予想されている。これはディーゼル車に対する制限が厳しくなることが背景にある。

ただ、自動車分野における需要は減少を続けることは確実であるものの、減少率は小さなものに留まるとしている。総じて今年の需給状況よりは改善する見込みだが、産業用貴金属であるため、原油安や株価の下落を反映して、不安定な地合いを強いられているようだ。しかし、NY白金の800ドル以下、東京白金の2800円台は割安感が強い。同じ貴金属である金やパラジウムとの比較にしても下げ過ぎ感は強く、いずれ買いが優勢になると予想する。

tkpt1218

*東京白金予想レンジ:2750~2950円

*CFTC建玉12月11日時点:ファンドの白金買い越しは1万0991枚(前週比-3635枚)と減少。総取組高は8万2550枚と前週比+5722枚の増加。

saya1218

*白金と金の逆ザヤは、7月3日につけた1526円をさらに上回って、12月11日には1687円と過去最大幅を記録した。「白金売り・金買い」が有利の状況が続きそうだ。


情報提供:(株)みんかぶ
※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

【東京白金はそろそろ下げ止まるか】
*先週の東京白金は下落した。11月28日、The World Platinum Investment Council(WPIC:ワールド・プラチナム・インベストメント・カウンシル)が 「Platinum Quarterly」最新版を発表した。これによると、2019年予測は市場余剰量が455koz(およそ14.15トン)で、供給が1.6%増と需要が2.4%増であるため、2018年度の余剰量に比べ10%減となると見ている。2019年度の需要増加は経済成長を反映して、主に化学および石油業界が牽引するものと見られる。

また、地金とコインの堅実な需要に加えて、ETFが回復するため、投資需要が倍増する見込み。自動車分野では課題が残り、これはヨーロッパの一部都市でのディーゼル車に対する制限に伴い、ヨーロッパでのディーゼル関連需要が減少を続けると予想される。自動車分野における需要は減少を続けることは確実だが、減少率は小さなものに留まる見込みという。来年の需給状況は今年より改善する見込みだが、株安・原油安を背景に自動車分野の需要減少に反応してファンドが手仕舞い売りを出したようだ。テクニカル的には、RSIが30%を下回ったことで売られ過ぎ感が強まっているため、そろそろ下げ止まる可能性が高いだろう。

tkpt1211


*東京白金予想レンジ:2750~2950円


*CFTC建玉12月4日時点:ファンドの白金買い越しは1万4626枚(前週比-8189枚)と減少。総取組高は7万68283枚と前週比+4455枚の増加。

saya1211

*白金と金の逆ザヤは、7月3日につけた1526円をさらに上回って、12月10日には1642円と過去最大幅を記録した。  短期的には、「白金売り・金買い」が有利のようだ。

情報提供:(株)みんかぶ
※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

【東京白金は3000円台で値固め局面】
*先週の東京白金は下落したが、3000円の大台は維持された。金が底堅く推移し、同じ白金族であるパラジウムが年初来高値を更新していることから、白金は割安感でサポートされているようだ。白金の需給に影響を及ぼすニュースはなく、他の貴金属と最大の生産国である南アフリカの通貨ランドに影響される展開が続きそうだ。22日の南アフリカ準備銀行(SARB、南ア中銀)理事会では利上げ予想が強まっている。政策金利は0.25%引き上げられて、6.75%になる見込み。

23日には格付け会社S&P社が南アフリカの格付けを発表する。S&P社による南アフリカの格付けは「BB」(ジャンク債)、見通しは「安定的」としている。20日に発表された9月景気先行指数は104.7(前回104.9)と予想104.6をわずかながら上回っており、格付けは現状維持となる可能性が高いだろう。その場合、利上げと相まって通貨ランドが堅調に推移する展開が予想され、白金相場には押し上げ要因となろう。

tkpt1121

*東京白金予想レンジ:3000~3100円

*CFTC建玉11月13日時点:ファンドの白金買い越しは2万1991枚(前週比-1933枚)と減少。総取組高は7万0152枚と前週比-4212枚の減少。

*白金と金の逆ザヤは、7月3日に1526円と過去最大幅を記録した。縮小に転じ上値抵抗線だった1350円を上抜け、一時1300円も上回った。しかし、現状では1300円の逆ザヤは、白金の割高感が強いようだ。短期的には、「白金売り・金買い」が有利のようだ。

saya1120


情報提供:(株)みんかぶ
※チャートの著作権は、(株)みんかぶに帰属しており、無断で使用(転用・複製等)することを禁じます。提供している情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容を保障するものではありません。また、これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、(株)みんかぶは一切の責任を負いません。

↑このページのトップヘ